◆本気で学ぶ時習館!◆
高校3年生 トップ区切り線
  高校校3年生では、大学入試に向けたクラス別設定をしています。クラス授業では、センター試験に出題されやすいパターンや解法テクニックを分かりやす く解説し、個別授業では一人ひとりの苦手分野に対応した学習を進めていきます。さらにオプションで取得可能な記述ゼミでは、2次試験対策として記述形式の試験対策にも対応、テストゼミでは社会の対策も可能です。

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科目 区切り線 英語

    英語の入試は受験するテストで傾向が全く違います。センター試験英語はすべてマークシート方式で速読速解力が求められる試験です。 国立2次英語はほぼすべて記述式の英文和訳・和文英訳で、 正確に英文構造を認識する精読思考能力が求められる試験です。 また私大は各大学でそぞれ特徴的な問題を出題しています。 そこで時習館では、「センター英語」「応用国立英語」「私大短大基礎英語」の3コースにわけ、 主題傾向にあわせ、入試頻出ポイントをしっかりと無駄なく指導します!また、英語の基礎となる「英文法」や「英単語」なども授業内でしっかりと確認し、 あらゆる分野・あらゆる傾向に万全な対応をしています。さあ君も一緒に頑張ろう

応用国立英語

センター試験対策

私大基礎英語

科目 区切り線 数学

 入試本番での数学は、計算力や思考力はもちろんのこと「スピードと正確性」が要求されます。マーク形式の問題でなかなか点数を とれない人が多い最大の原因は厳しい時間制限にあります。実は基礎が身についていればセンター試験本番で8割をとることはさほど難しくない。数学の授業で は、時間をいかに有効に使い、より短時間でより正確に問題を解くのかを指導し、徹底演習していきます。他にも「各公式の活用方法」や本番の試験に出題されやすい問題、そしてマーク式の試験時の注意点とその解法テクニックも同時に確認。もちろん、マーク式以外の私大や国立2次対策として記述形式の演習や「数学Ⅲ」も扱っていきます。数学はやれば確実に点数があがり、得意科目にもなりやすい科目です。

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科目 区切り線 国語

 国語は「現代文」「古文」「漢文」という3分野にわかれます。苦手にしている人が多い「現代文」は一人では学習ができない科目です。現代文をどのように考え、どのように問題を解くのかを明確に指導し、受験現代文の思考方法を学びます。「古文」では、古文単語や古文文法などの基礎力 を確認するとともに、敬語理解や主体判定などの説明を交えて、古文を的確に訳せ、入試問題が解ける力を身につけます。「漢文」は短期間で高得点が狙える科目です。まずは句法・頻出漢字の基礎力を確認し、その後長文読解力を身につけます。「国語」は学習しても伸びないという人が多いですがそんなことはありま せん!きちんとした指導のもとで、きちんと学び、きちんと解けば、必ず国語の成績はあがります。

科目 区切り線 社会

 国立受験を考えている人にとって、5教科7科目必要となるセンター試験は必ず受験しなければなりません。社会科の中より、理系進 学者は1科目、文系進学者は2科目が必要となってきます。高等部では、テストゼミにて「地理B」「日本史」「世界史」「倫理」「政経」の社会系科目も取得可能なため、普段なかなか学習しない科目もしっかりと学習できます。目指すは、センター試験での全科目においての高得点です。私大受験者も志望大学によっては受験科目になってい ることがあるので、社会科目の学習は必要となるでしょう。

科目 区切り線 理科

 物理・化学は理系進学者は必須科目で、センター試験のみならず私大入試や国立2次試験でも必要になります。その上、物理・化学は 非常に点差が付きやすい科目です。できる人は満点取れるが、できない人は0点、ということもあります。ですから、理系進学者としては、この2科目はしっかりと学習して確実に高得点を取らなければいけません。「物理」では、まず物理的イメージをわかりやすく楽しく身につけ、その上で重要問題を演習解説してい きます。「化学」では試験に出題されやすい問題・類題を徹底演習して確実に力を身に付けさせていきます。また、文系進学者対象には、「生物」「地学」を扱う「文系理科」の講座もあります。どちらも試験に出題されやすい問題を中心に、各重要事項を詳しく解説していきます。

【授業設定】

■センター英語文法 ■センター英語長文 ■センター数学ⅠA 

■センター数学ⅡB  ■センター現代文     ■センター古典 

■センター物理    ■センター化学         ■センター文系理科

■数学Ⅲ                    ■各教科個別

【対応】

○国公立大志望 ○私立大志望 ○看護医療短大専門志望

【オプション】

■自習室固定座席 ■テストゼミ ■記述ゼミ